BOOKS 本
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『DURSHYN,THE NAKED PRINCE』 お正月にCWニコルさん達とウェールズに行ってきました。古い城や森や市場を散策しながら、こんな色を使いたいなと考えました。 原作は小学館から出版されている「はだかのダルシン」CWニコル著。小学校向けですが本当に良い話です。自然との関わり合いを何度も説かれるより、この本を1冊読むほうが身にしみます。
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2006年5月新刊
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透明水彩 なるほどレッスン “背景を描く”ヒントになればと思い書きました。お教室でよく「バックの色を決められない。最後まで迷って残っちゃう」という言葉を耳にします。 私はまったく逆。作品のイメージをまず頭に描いてから始めます。「そのイメージに向かって一筆でも少なく短時間に仕上げる」−これが透明水彩を描くときに、私が一番大切にしている「決めごと」です。一筆でも少ないというのは、軽くサラッと描くという意味ではなく、言ってみれば将棋のように、常に最良の一手を選び出すのに集中するということです。 とはいっても実際は無駄な筆をおいてしまい「もっとよい手があったはず」と反省しきり。そして無駄の中から学ぶことが多いのも事実。
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ひとつしかない地球 英語圏を中心に世界中で歌われてきたわらべ歌や労働歌、クリスマスソングやゴスペル、韓国の歌などを収録したCD・・・と共に楽しむ絵本(げんごによる歌詞入り)です。 ページの紹介
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「デッサンの基本」なんて本当におこがましいのですが いままで恩師に習い、得てきたことを私なりのみせ方で紹介できればと思い引き受けました。特に高校三年間、絵を描く楽しさと基礎の厳しさをバシバシと指導してくださった傍嶋康博、智内兄助、両先生には心から感謝しています。 ページの紹介
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“水を大胆に使うのがコツ”というテーマで、私がいつも水彩画を描くときの手順、テクニックなどを写真を多用し、丁寧に、はじめての方にもおわかり頂けるように解説しております。 |
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